2016年03月05日

平成27年度 第5回市原土木事務所勉強会報告

平成27年度 第5回市原土木事務所勉強会報告

先の平成28年3月1日(火)、表記の勉強会が開催されました。
年度末ということでもあり、少ない聴講者でした。

次のような内容でありました。

(1)地質調査の基礎
        1、千葉県の地形地質について
        2、地質調査の基礎について
        3、土質試験について
        講師 一般社団法人千葉県地質調査業協会
                中村、熱田

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(2)舗装について(舗装に関しての施工編)
        講師 ニチレキ株式会社 木邊氏

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2016年03月02日

第6回定時総会報告

第6回定時総会報告


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 一般社団法人千葉県地質調査業協会の第6回(通算39回)定時総会が開催されました。まず、多田会長から挨拶があり、任期2年を無事送れたことは会員や役員など周りのご協力によると言う謝意を示されました。



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 議事は例年の通り、27年度事業報告(1号議案)と決算(2号議案)、28年度事業計画案(3号議案)、28年度予算案(4号議案)の審議、さらに今回は役員改選の年に当たり、役員人事について(5号議案)も審議されました。

 慎重審議の結果1〜4号議案は全会一致で採択され、次ぎに役員人事については立候補者はなく、執行部に一任して次のように決定しました。

平成28年度役員

 ・相談役             熱田 和敏((株)山一コンサルタント)
 ・会長               多田 勝則(千葉土質調査(株))
 ・副会長             田野 秀夫((株)技研基礎)
 ・副会長             太田 和雄(正和技術(株))
 ・理事 総務委員長   中村 泰男(伸光エンジニアリング(株))
 ・理事 広報委員長   番場 弘和(千葉エンジニアリング(株))
 ・理事 技術委員長   中村 雄兒(千鉱エンジニアリング(株))
 ・監事               中川 昌人((株)環境技研コンサルタント)
 
 なお、独禁法遵守委員会は総務委員会の内部組織となりました。

       
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2016年02月09日

千葉県公共建築等連絡協議会 第3回研修会報告

千葉県公共建築等連絡協議会 第3回研修会報告

  先の平成28年1月29日(金)、千葉市プラザ菜の花4階大会議室において表記の研修会が開催されました。
  本研修会は千葉県公共建築等連絡協議会が定期的に開催する建築営繕の技術者を対象にするもので、本年は木更津市都市整備部営繕課が担当しました。

       満杯の研修会会場
会場



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 午後2時、開会が宣言され、千葉県公共建築等連絡協議会会長(千葉県県土整備部営繕課・作田課長)があいさつに立たれ、技術研鑽と研修会の意義など話されました。

作田課長
      会長挨拶 (千葉県県土整備部営繕課・作田課長)



 その後、講演に入り、次のような研修内容でありました。

講演1 「 公共施設等総合管理計画策定の状況等について
                                       − 自治体ストック調査他 」
   講師:一般社団法人 建築保全センター保全技術研究所
            第一研究部長 井上 高秋 氏

井上講師



講演2 「 地質調査の基礎知識 」
       講師:一般社団法人千葉県地質調査業協会
       技術委員長 中村 雄兒 氏  相談役 熱田 和敏 氏

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                 講演風景

熱田講師



 研修会参加者は70名以上を数え、広い会議室が満杯となるほどの盛況でありました。
一般社団法人千葉県地質調査業協会としては、本研修会へ初めての講師派遣であり、真剣に聴講される参加者の「熱気」を感じた次第です。
 こういう機会をいただきました木更津市都市整備部営繕課及び関係各位様に御礼を申し上げます。

     2016/01/29(金)一般社団法人千葉県地質調査業協会(中村)

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2016年01月28日

平成27年度防災関係建設技術研修会 報告

平成27年度防災関係建設技術研修会 報告

 先の平成28年1月19日(火)14:00からホテルプラザ菜の花3階大会議室において表記の技術研修会が開催されました。千葉県河川協会、千葉県道路協会、全国治水砂防協会千葉県支部、NPO防災千葉の4団体の共催ということで190名の参加、広い会場が満員となりました。

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 NPO防災千葉の渡邉企画部長の司会により研修会は始まり、同法人の市川理事長が開会のあいさつをされました。
 
  次ぎに来賓として千葉県県土整備部災害・建設業担当部長の滝浪氏があいさつに立ち、千葉県県土整備部を代表し、防災に対する関係機関や関係者の協力への謝意と今後の対策、また方向性など、さらなる努力を約束されていました。

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        滝浪千葉県県土整備部災害・建設業担当部長


 講演に入る前に、中橋河川環境課長の司会で「災害復旧及び災害防止事業功労者」として大湊漁港課長、櫻井道路環境課長の紹介、さらには「災害復旧技術専門家」として鶴岡氏、宝地氏が紹介され、それぞれあいさつをして万雷の拍手を受けていました。


 次ぎに技術研修会に入り、次のような講演内容でありました。

1.「インフラの長寿命化について」
 一般社団法人 日本構造物維持再生技術振興支援機構
   平松理事、佐藤理事
 
 公共インフラの現状や問題点の解説から始まり、具体的な保全工法や新しい技術の紹介など多岐にわたる講演内容でありました。


2.「砂防関係施設の点検について」
 国土交通省 水管理・国土保全局 砂防部保全課
    前田課長補佐
 
 全国の土砂災害発生状況の解説に始まり、具体的な砂防設備の整備状況、さらには劣化・損傷の実態など幅広い講演内容でありました。また、砂防関係施設の長寿命化計画ガイドライン(平成26年6月)、砂防関係施設点検要領案(平成26年9月)などの基本的な考え方や国土交通省内部での議論など今後の方向性に到る講演でした。


3.「災害査定の留意点について」
 財務省 関東財務局 理財部主計第一課
  金井上席主計実地監査官
 
 具体的な事例とわかりやすい講演内容は立会官の立場からのもので、災害査定を受験する技術者には大いに役に立つ内容でありました。


 以上、内容の濃い技術研修会となりました。関係各位のご努力に敬意を表したいと存じます。
 
            2016.01.19(火)一般社団法人千葉県地質調査業協会(中村)

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2016年01月25日

極相林

 房総で有名な極相林は銚子の渡海神社、そして館山の洲崎神社です。
 下の写真は渡海神社の一部です。

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 参考記事は次の通りです。
 
 渡海神社1 渡海神社2 洲崎神社1 洲崎神社2

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2016年01月01日

平成28年 新春のごあいさつ

平成28年 新春のごあいさつ
                       
 新年明けましておめでとうございます。
 旧年中は、当協会の活動に対しまして格別のご指導、ご鞭撻を賜りました
事、心より御礼申し上げます。
  さて、昨年もまた台風18号に伴う豪雨により平成27年9月10日鬼怒川が決壊し、茨城県常総市を始め広範囲で、越水等により甚大な被害が発生しました。        被災された地域の皆様には、心からお見舞い申し上げます。
私達千葉県においても、大雨により法面崩壊、護岸崩壊と言った災害が発生致しました。幸い人災に至ってはおりませんが、こういった豪雨災害が多発しもう異常気象と言ってはおられません。今こそ、命をしっかりと守れる災害に強い強靱な国家、強い社会の構築がソフトとハードの両面から急がれているところだと思います。
 さて、日本経済は長期にわたって停滞し、建設関連業界も建設不況の中で苦しみ続けてきました。最近では、「震災復興」、「アベノミクス効果」
そして「2020年の東京オリンピック開催」を受けて、経済も気持ち明るくなってきているように思われますが、まだまだ実感として湧いてはこなく、社会同様に業界としても格差が生じてきているのが実態です。
 安心・安全な社会の構築を進めて行く上でも、実態としての経済の力強さを取り戻し、国の財政基盤が改善される事を望むところです。
 私達地質調査業業界におきましても、長年にわたって、公共事業を基調としてきた中で減少し続けてきたことから、各企業が厳しい状況下にあることに変わりが無く、いまだ技術者の高齢化、若手の人材不足そして確保・育成と言ったことが課題となっております。これは、建設業界全体の課題でもあるかと思います。
 魅力ある業界にしていく観点からも、「地産千消」を推進されています千葉県におかれましては、災害に強い県土の整備・県土の均衡ある発展を願う県内に本社を置く団体「一般社団法人 千葉県地質調査業協会」の会員をご活用頂くことにより、私達協会員の雇用の維持・拡大そして発展に繋がるものと信じております。
 最後に、皆様方には、今後ともより一層のご指導、ご鞭撻を賜りますとともに、益々のご発展とご健勝をお祈り申し上げ、新年のご挨拶と致します。
 
 平成28年1月元旦
 一般社団法人 千葉県地質調査業協会
          会長  多田 勝則

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2015年12月22日

平成27年度 第2回千葉県建設技術協会講習会 報告

平成27年度 第2回千葉県建設技術協会講習会 報告

 先の平成27年11月18日(水) 13:30〜16:15、千葉県教育会館新館大ホールで表記の技術講習会が開催されました。本講習会は毎年2回、千葉県県土整備部や市町村の技術職員を対象として技術力の向上(広範な知識の習得を図り知見を広げるため)を目的として開催されます。

 主催は千葉県県土整備部技術管理課ならびに千葉県建設技術協会(滝浪会長)です。
今回の講習会は公益社団法人地盤工学会千葉県グループとの共同開催となっています。そのため、地盤工学会千葉県グループから岩手大学の大河原正文准教授を講師として招いています。また、千葉県建設技術協会からは国土交通省総合政策局参事官(社会資本整備)付 小山真人課長補佐が講師として立ちました。

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 講演に先立ち、千葉県建設技術協会会長・千葉県県土整備部災害・建設担当部長 滝浪 善裕氏が開会の挨拶をされ、本講習会の意義や講習内容に関する興味を語られ、県土整備部の役割・責務などにも言及されていました。

 講習参加者は100名以上と聞いています。

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滝浪 善裕 氏(千葉県建設技術協会会長、千葉県県土整備部災害・建設担当部長)


 次ぎに講演に入り、まず大河原正文氏が演壇に立ち次のような講演を行いました。

「東日本大震災により発生した災害廃棄物の処理と復興資材の有効活用ガイドライン」 ; 公益社団法人地盤工学会 国立大学法人岩手大学准教授

1.災害廃棄物の処理
  (1)災害廃棄物の種類
  (2)発生量
  (3)推計方法の具体
  (4)廃棄物処理の流れ
  (5)業務範囲
  (6)処理の進捗状況
  (7)トレーサビリティー

2.復興資材のガイドライン
  (1)「有効活用ガイドライン」
  (2)「復興資材活用マニュアル」

 膨大な資料による広範囲の災害廃棄物処理と復興活用の内容に圧倒されました。また、今後想定される南海トラフの大震災で発生する災害廃棄物が今回の東日本大震災の数倍以上になろうかという予測には驚かざるを得ません。

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大河原 正文 氏 (岩手大学)

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 次の講習は小山真人氏が次の内容で講演されました。
 
「社会資本のストック効果について」
国土交通省総合政策局参事官(社会資本整備)付 課長補佐

1.新たな「社会資本整備重点計画」の概要
2.社会資本整備を支える現場の担い手・技能人材に係わる構造改革等

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小山 真人 氏 (国土交通省)

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 豊富な実例を挙げながら、フロー効果だけではなくストック効果の重要性を強調されていたのが印象的でした。
 
 
2015.11.18(水) 
一般社団法人千葉県地質調査業協会(地盤工学会千葉県グループ)

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2015年12月21日

地すべり技術研修会

千葉県地すべり研究会
平成27年度 地すべり技術研修会 報告
 先の12月4日(金)、千葉県安房合同庁舎及び鋸南町永井大橋地区において地すべりに関する技術研修がありました。
 実際の集水井を内部にまで入って視察しようという試みです。

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 詳細記事はこちらにあります

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2015年11月25日

柏区画整理事務所平成27年度 地質調査技術研修会 報告 

千葉県県土整備部 柏区画整理事務所 
平成27年度 地質調査技術研修会 報告


 先の平成27年11月17日(火)、柏区画整理事務所において表記の技術研修会が開催されました。講師陣は一般社団法人千葉県地質調査業協会が担当し、東葛飾土木事務所、柏土木事務所、流山区画整理事務所、市街地整備課つくば沿線事業推進班、柏区画整理事務所の各事務所から技術系職員40名の参加でありました。
 
 まず、技術研修に先立ち、柏区画整理事務所 岩岡次長から協会への感謝の言葉と本技術研修会の意義などについて挨拶がありました。

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柏区画整理事務所岩岡次長



次ぎに地質調査の技術研修会に入り、研修内容は下記の通りでした。

 ‥豎訃地域の地質の特徴
◆|老楚泙ら見る地質の判断など

 ・講師 一般社団法人千葉県地質調査業協会 理事
  技術士 中村 雄兒

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 茨城県常総市の洪水被害や横浜マンションの事例などを参考に地形地質の解説を行っていました。

 
 地質調査業務の流れ
ぁ”現犂啼試験ほか(N値とサンプリングなど)
ァ|貍図と土の性状
 
 ・講師 一般社団法人千葉県地質調査業協会 相談役
 技術士・総合技術監理部門(建設)  熱田 和敏

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地質調査に関する基礎的な解説が主題でした。

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Α|浪漆紊箸修梁从
А々渋なの検討に必要な試験

 ・講師 一般社団法人千葉県地質調査業協会 技術委員
 技術士・総合技術監理部門(応用理学) 高橋 高志

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地下水に係わる諸問題の解説が印象的でした。なお、技術研修はパワーポイントを使用しましたが、パソコンを岩岡次長に操作いただき恐縮でありました。

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 技術研修終了後、質疑応答があり最後に、多田会長より協会活動の説明と御礼の挨拶がありました。なお、こういう場をご提供いただきました岩岡次長はじめ関係各位様にあつく御礼を申し上げます。
 
    平成27年11月17日(火)
    一般社団法人千葉県地質調査業協会 技術委員会

   
   
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2015年10月27日

千葉県技術管理課 平成27年度技術力向上研修(設計積算)報告

千葉県技術管理課 平成27年度技術力向上研修(設計積算)報告

 先の平成27年10月5日(月)、10月6日(火)の両日、表記の研修会が開催されました。
 本研修会は平成23年度から若手への技術継承を目的として毎年行われているものです。対象職員は県土整備部土木技術職員ならびに農林水産部農業土木技術職員となっています。
 今回は橋梁がテーマのため例年よりは参加者が少なめでしたが、40人以上が聴講しています。

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 研修の目的は『 本工事や仮設工の設計・積算・照査に関する技術的な知識や施工計画・現場管理における留意点を習得する。事業を進める上で必要になる地質調査や計画設計、積算、工事実施中の現場管理等に関する基礎知識や留意点を習得する。』
 というもので、今年度のテーマは「橋梁」としています。
 また、技術管理課では今年度後半に第二弾として道路法面点検の講習と現場研修を予定しており、一般社団法人千葉県地質調査業協会が担当予定です。

 なお、研修に先立ち、千葉県県土整備部技術管理課龍崎課長よりごあいさつがありました。年配者の退職による若手への技術継承が重要であり、本研修会の意義について強調されていたのが印象的でした。

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         龍崎技術管理課長



 
 研修会のプログラムは次の通りです。

 10/5(月)午前  「地質調査の基礎知識」
       一般社団法人千葉県地質調査業協会担当

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 10/5(月)午後  「設計の基礎知識及び留意点について」
       一般社団法人建設コンサルタンツ協会担当
      
 10/6(火)午前 「会計検査の指摘事例から学ぶ 設計不適切・施工不良の改善策」
       一般財団法人経済調査会担当
      
 10/6(火)午後  「施工計画・現場管理の留意点」
       一般社団法人日本橋梁建設協会担当
      
 以上です。
 

 二日間にわたる、中身の濃い研修が若手技術者の業務に生かされることと感じました。また、一般社団法人千葉県地質調査業協会としてこういう機会をいただきました龍崎技術管理課長始め関係各位に御礼を申し上げます。

2015/10/5(月) 一般社団法人千葉県地質調査業協会(中村)

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